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朝鮮進駐軍

2010.02.26(21:56)

戦後、敗戦国民になりたくなかった朝鮮人達は自らを戦勝国民と名乗り、マッカーサーが自国に帰るように促しても自らの意思で日本に留まり暴虐の限りを尽しました。
朝鮮人は夫や父親のいない家等に侵入し女性を暴行したり殺害してその家を乗っ取ったり、家主が不在の家や空襲で焼け野原となった土地を不法占拠。
特に駅前の一等地の多くが朝鮮人によって奪われました。

2005年5月24日付「朝日新聞」にアサヒビール相談役の瀬戸雄三氏が神戸で貿易商を営む親類の所有地1500坪が朝鮮人に奪われたことを述べる。

山口組3代目組長、田岡一雄の自伝に当時の神戸の様子が書かれています。

『彼らは闇市を掌握して巨大な利益をあげ徒党を組んでは瓦礫と焦土の神戸の街を闊歩していた。

通りすがりの通行人の目付きが気に入らぬといっては難癖をつけ、無銭飲食をし、白昼の路上で見境いなく集団で婦女子にいたずらをする。

善良な市民は恐怖のどん底に叩きこまれた。

こうした不良分子は旧日本軍の陸海軍の飛行服を好んで身につけていた。
袖に腕章をつけ半長靴を履き、純白のマフラーを首に巻きつけ、肩で風を切って街をのしあるいた。

腰には拳銃を下げ、白い包帯を巻きつけた。
鉄パイプをひっさげた彼らの略奪、暴行には目にあまるものがあった。

警察が駆けつけても手も足もでない。

「俺達は戦勝国民だ。敗戦国民の日本人が何を言うか」
警官は小突きまわされサーベルはへし曲げられ街は暴漢の跳梁に無警察状態だ。』

韓国人評論家の金 完燮の「親日派のための弁明2」にこんな話がある。

「和夫一家殺害事件」

和夫は慶尚道地域の日本人地主で人情に厚く朝鮮人の村人を家族のように考え、また和夫は孤児がいると家に連れて帰り面倒を見ていたがいつの間にか孤児院の規模にまで増えてしまった。
しかし終戦直後、和夫の家で教育を受け成人するまで育てた13人の孤児が鎌やツルハシ、シャベル等を持って和夫のもとに押しかけて次々に和夫の後頭部に振り下ろした。
和夫の妻は耐え切れずに飛び出してきたが、それまでじっとしていたCが和夫の妻を見ると彼女の髪をつかんで庭の片隅まで引きずっていった。
そして一週間前までお母さんと呼んでいた彼女を13人全員が強姦しはじめた。
Dはお母さんと呼んでいた彼女の全身をメッタ刺しにし内臓を掻き出して撒き散らした。

和夫夫婦を殺害した朝鮮人達は夫婦の財産を手にする。
さらに朝鮮人の村民達は両親を失った娘が餓死するのを見殺しにした。





歴史を捏造して自分達の都合の悪い出来事は隠し、「被害者」の顔をして日本にたかりつづける。

「差別」という言葉で彼らは特別待遇をうけている。我々の税金で。

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