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ダーリンは反日外国人 2

2010.04.09(23:33)

反日外国人の主張
日本は帝国拡大時代の加害者としての責任を認め、反省しているはずだ。だとすれば、日本を代表する公務員が戦争のシンボルの一つであった靖国神社を参拝するのはお かしいと思う。参拝することも大切だが、A級戦犯の祀られていないところ、そして靖国神社と違う歴史をもったところが良いだろう。
もちろん、この観点から見れば、問題になるのは今回の総理の参拝だけではない。
以前から毎年多数の公務員が参拝をしている。さらに、日本人一人ひとりの立場も問われている。
反対の声がないことはないとはいえ、日本の世論は確かにこの実態を容認している。
この数年間、「過去を見つめ、未来を切り開く」というテーマで集会を開いている日本の市民団体もある。
この点で、特に、在日コリアンを中心とした組織の活動は注目に値する。日本の公務員の靖国
神社参拝が来年や再来年にまたクローズアップされるだろうが、その際、日本人は自分が歴史
からちゃんと学んでいるということを、わかりやすい表現で世界にアピールしたほうがいいのではないか。
次の終戦記念日に間に合うように、多くの日本人が隣国の人々、そして国内の外国籍住民とも手
を組んで、歴史の勉強、そしてできれば諺づくりに励むよう、提案したいと思う。

(トニー・ラズロ/ジャーナリスト・ 「一緒企画」主宰

小樽温泉入浴拒否問題
1999年9月に、ドイツ人のオラフ・カルトハウス、アメリカ人のケネス・リー・サザランドと共に小樽市手宮にある入浴施設「湯の花」を訪れた際、外国人であることを理由に入浴拒否される。「湯の花」は、小樽に入港するロシア人船員の入浴マナーが著しく悪く、それを忌避して日本人利用者が減少することで「経営難に陥る危険性が極めて高いと判断し」、そのような事態を回避するため外国人の入浴を拒否するようになっていたのであるが、有道らが日本に帰化して日本人となった後に訪れても入浴を断られたため、これを人種差別だとして2001年2月に「湯の花」の運営会社及び小樽市に対して600万円の損害賠償と謝罪広告を求め提訴した。

「湯の花」側は、自らのグループ企業が経営していた他のサウナ風呂が同様の事例により廃業を余儀なくされたことを踏まえ、外国人入浴拒否は自己の営業を防衛するためにやむを得ない措置であった等と主張した。

2002年11月、札幌地方裁判所の判決[20]は、外国人あるいは外国人にみえる者の入浴を一律に拒否するのは人種差別に当たる不法行為として「湯の花」側に原告3名へ各100万円の賠償支払いを命ずる一方、小樽市については責任を認めなかった。

同月、判決を不服として有道らが小樽市を相手に札幌高等裁判所へ控訴。「湯の花」も有道らを相手取り控訴。

2004年9月、高裁判決は小樽市に対する有道らの控訴、および有道らに対する「湯の花」の控訴を共に棄却。「湯の花」に対する有道らの勝訴が確定。有道らは最高裁判所へ上告。

2005年4月、最高裁は上告を棄却。小樽市に対する有道らの敗訴が確定。

この当該事件における有道出人らの交通費はトニー・ラズロ主宰のNGO一緒企画が提供していた。ケネス・リー・サザランドも一緒企画と連絡を取っていた。さらに、有道は入浴施設が外国人の入浴拒否をしていることを事前に知っており、「事実を確認するための作戦である」と明言していた (原文: "THIS IS A MISSION TO CONFIRM FACTS OF THE CASE.") 。これについて判決は、入浴拒否の事実を社会に認知してもらいたいという目的があったとしても、入浴を拒否されない状態を望んでいたことに変わりはなく、現実に入浴を拒否され人種差別による精神的苦痛を受けた以上は、損害が発生していないということはできないとして損害賠償請求を認めた。(ウィキより抜粋)

人種差別が深刻なアメリカでもこの人達は同じ様な運動ができるのか?
多分、いや絶対できない。

お人好しで「差別」という言葉に敏感な日本人しか相手にしないであろう。

外国人に参政権を!っていう主張もしていたような・・・

何かあればすぐに「差別!」と連発。
白人至上主義の国からきた人が何を言ってるんだよ。

日本に住んでて日本の批判を何でするの?
日本の習慣を白人の上から目線で語るのはやめて欲しい。
その国の文化に馴染む気がないなら自国にとっとと帰ればいいのに。


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