スポンサーサイト

--.--.--(--:--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。





スポンサー広告 トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

鳩山首相 ワシントンポスト「最大の敗者」と酷評

2010.04.17(08:37)

哀れでますますいかれた鳩山首相」…米紙酷評
 
【ワシントン=小川聡】14日付の米ワシントン・ポスト紙は人気コラムの中で、13日に終わった核安全サミットに出席した36人の各国首脳たちがオバマ米大統領との近さを競い合ったとしたうえで、「このショーの最大の敗北者は断然、哀れでますますいかれた日本の鳩山由紀夫首相だった」と鳩山首相を酷評した。


 コラムは看板記者のアル・カーメン氏の執筆で、「首相はオバマ大統領との公式会談を望んだとされるが、夕食会の席での非公式な会談が慰めとして与えられただけだった」と解説。

 米政府のこうした対応の理由について、「日米を分断している沖縄の米軍普天間飛行場問題を通じ、鳩山首相はオバマ政権の高官たちに、信頼できないという印象を植え付けた」と指摘した。さらに、「ますますいかれた」との表現は、「オバマ政権高官たちの評価」だとした。
 一方で、「オバマ大統領と90分にわたって会談した胡錦濤・中国国家主席は、勝者リストのトップに位置した」と指摘し、大統領が胡主席に握手をしながらお辞儀する写真を掲載した。

(2010年4月15日11時12分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100415-OYT1T00362.htm


2010.4.15鳩山首相が「最大の敗者」「不運で愚か」とワシントン・ポスト紙が酷評

【ワシントン=佐々木類】米紙ワシントン・ポストは14日付で、核安全保障サミットで最大の敗者は日本の鳩山由紀夫首相だと報じた。最大の勝者は約1時間半にわたり首脳会談を行った中国の胡錦濤国家主席とした。鳩山首相について同紙は、「不運で愚かな日本の首相」と紹介。「鳩山首相はオバマ大統領に2度にわたり、米軍普天間飛行場問題で解決を約束したが、まったくあてにならない」とし、「鳩山さん、あなたは同盟国の首相ではなかったか。核の傘をお忘れか。その上で、まだトヨタを買えというのか。鳩山首相を相手にしたのは、胡主席だけだ」と皮肉った。
MSN産経ニュース



アメリカからは見放され、北朝鮮からはナメられ、中国からもナメられる・・・。
鳩山首相、何しに行ったんですか?
ここまでコケにされてもこの人は何も感じないのでしょうか。

仮にも「一国の首相」がここまで酷評される。しかも自分の国の首相。
もう笑ってられるレベルを超えてます。


スポンサーサイト





コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://hiwa690.blog51.fc2.com/tb.php/145-763edb4d
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。