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従軍慰安婦

2009.12.17(14:52)

【慰安婦】「たとえ女性がお金を受け取っていたとしても被害の事実は消えない」ナヌムの家で働く日本人男性[12/14]

 旧日本軍の「慰安婦」として心身に深い傷を負った韓国人女性の訴えを代弁する日本人男性がいる。川崎市出身の村山一兵さん(29)。ソウル近郊、元慰安婦のハルモニ(おばあさん)が共同生活を送る「ナヌムの家」で常駐スタッフとして働き、証言活動を支えている。太平洋戦争開戦から68年となる8日、横浜市内で開かれた集会で、「加害」と向き合う日々を語った。

 「商行為だったとして、慰安婦などいなかったと主張する人がいる。私は反論したい。たとえ金を受け取っていたからといって、女性が受けた被害も、加害の事実も消えることはない」。ハルモニたちと寝食を共にして4年、村山さんの語り口に迷いはない。「慰安したのではない。性的暴力を受けた。『慰安婦』という言葉自体、問題の本質を覆い隠すものだ」

 話は高校在学中にさかのぼる。在日コリアン3世の同級生との出会いに、村山さんはある違和感を覚えたという。「在日がなぜ日本で暮らしているのか。その歴史、抱えている悩みが見えていなかった」。大学時代に韓国へ留学。足を運んだナヌムの家で同じ感覚に襲われる。「日本人男性として日本軍による被害者に会うのが怖かった」。内なる「忌避の意識」に気付いた。

 知り合ったハルモニの死に直面し、消されゆく歴史の現実を知った。ナヌムの家で暮らすのはいずれも80~90歳代。2006年に、併設された歴史館の研究員になった。

 ナヌムの家には年間5千人が訪れ、半分は日本からやって来る。慰安所を再現した部屋などの展示を解説し、ハルモニの証言を通訳する。それはまた、男性という属性を持つ自分と向き合う日々でもあった。

 痴漢行為や買春、援助交際が繰り返される日常に暮らし、ポルノ雑誌は巷(ちまた)にあふれる。「傷つけている認識が持てない社会。恋人、友人など、自分の大切な人にも起こりうる問題ととらえるべきだと思った」

 他者の痛みへの想像力を欠く社会の先には何が待っているのか。村山さんがハルモニと日本国内で重ねる証言集会は、過去から未来への投げ掛けでもある。集会では、横浜市の中学校で採用が決まった「新しい歴史教科書をつくる会」主導の教科書への批判にも話が及んだ。

 ナヌムの家を訪ね、涙を流して謝罪する人がいる。「あなたが謝って、どうするの」。困ったような表情を浮かべるハルモニ同様、村山さんの心も波立つ。「一方的で一時的な懺悔(ざんげ)からは何も生まれない。ハルモニたちは、自分を直視し、記憶にとどめてほしいと願っている。つらい体験をいまだに証言し続けなければならないことにこそ、思いを巡らすべきだ」
厳選!韓国情報より

従軍慰安婦は、大東亜戦争(太平洋戦争)・支那事変(日中戦争)の間、その戦地において、日本軍の軍人・その他の公務員が、その戦地の女性を、慰安婦として働かせる為、慰安所に、甘言等も交えて強制的に連行しておきながら、その責任をとってこなかったとされる問題です。


慰安婦
自分の身体を使って性的なサービスをする女性の事です。いわゆる売春婦と同じです。「娼妓(しょうぎ)」、「酌婦(しゃくふ)」とも呼ばれます。俗に「ピー」とも呼ばれます。
慰安所
慰安婦が働く場所です。


 戦争になれば、気持ちがとても高ぶるため、長い長い戦争の中で、どのように性的な欲望を満たすのかが、大きな課題になります。アメリカでは、戦争が起きていない時でも、たくさんの強姦事件が発生しています。ソ連(昔のロシア)では、戦争中、そもそも慰安所が無かったので、ソ連の兵士達は、戦地の女性達をたくさん強姦しました。モンゴルでは、チンギス・ハーンの時代のことですが、羊を性欲処理の為に軍と一緒に引き連れていたそうです。最終的には肉に加工して食べたそうです。


 この様に、各国では強姦防止の為にいろんな工夫をしていました。多くの国では慰安所の様な物を設けているのです。日本軍も同様に慰安所を創設したのです。


この従軍慰安婦問題に関して、日本が責任を負う必要はありません。その根拠は以下の二点です。
従軍慰安婦の強制連行を証明できないから
従軍慰安婦問題は捏造された問題だから


【週刊新潮】韓国は在韓米軍に「慰安婦(売春婦)」を提供していた…ニューヨーク・タイムズが1面で報じるも朝日新聞は黙殺★2[09/1/15]
ロクな調査もせずに発表された時の官房長官談話によって、今でも韓国から非難され、謝罪を要求され続けている旧日本軍の「従軍慰安婦」問題。が、ここにきて、その韓国政府自らが、かつて在韓米軍に「慰安婦」を積極的に提供していたとの証言が飛び出した。
(中略)
記事の冒頭にもある通り、これまで韓国は旧日本軍が慰安婦を強制的に連行していたと決め付け、日本に謝罪を要求し続けてきた。しかも、平成5年8月、時の官房長官、河野洋平氏がそれを公式に認めるという誤った「河野談話」を発表したため、日本政府が今もその呪縛から逃れられずにいることもご存じの通りだ
(中略)
ちなみに、その朝日新聞は『ニューヨーク・タイムズ』紙と提携しており、同紙の記事を独占的に紹介することも多い。が、何故か今回の“スクープ記事”は一行も紹介することなく、完全に黙殺している
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国民が知らない反日の実態より
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